草木花

散歩の途中で撮影。最近はクローバーも見られなくなりました。電柱の根元のわずかなスペースにその姿を見ました。四葉を探しましたがなし。カエデの新葉も美しい。さつきもいいですね。名前は知りませんが初めて見た花。
画像

画像

画像

画像

恩田川サイクリング(復路)

横浜市青葉区から町田市中町まで、恩田川(鶴見川支流)の歩行者・自転車専用道を使ってサイクリングをしました。天気がよく気持ちのよい一日でした。帰りの道では青大将の洗礼を受けました。
 恩田川は都市河川なので下水道の発達によりだいぶ水質が改善されてきましたが、まだ一部下水が生のまま放流されているところがあります。ホタルが棲むまでまだまだ時間がかかりそうです。
画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像


恩田川(ウオーキングの記録:平成10年11月)
先日の日曜日の午後、町田高校のすぐ下を流れている恩田川添いに自宅(横浜市青葉区)まで歩きました。
 自転車と歩行者専用の道ですが、自転車はほとんど通らず、歩行者ともたまにすれ違うだけです。川の辺にはススキの穂、植樹されているハナミズキの葉は濃く色づき、秋たけなわさわやかな一時を過ごせました。
今回の収穫は、町田市高ヶ坂、高瀬橋のたもとで、地域の方を中心とした恩田川の環境調査をしている5、6人の男女・老若男女のグループに出会ったことです。この日は、エサを入れたカゴで魚を捕獲、その種類、数を調べていました。調査の合間には、長靴を履いて、流れの中のゴミを拾い集めていました。
 この8月までの調査結果のプリントをいただきましたが、この恩田川に棲む魚の種類が以外に多いのに驚きました。
 遊歩道からですと、大きな魚体のコイしか気付きませんが、数センチから10センチ程の小魚もたくさん生息しており、最近ではメダカも見られるようになったそうです。
 グループの方々は、恩田川水族館と称して水槽にそれらを入れ、道行く人が見ることができるようにしてありました(調査後、再び元の川に戻すとのことです)。
 グループの方の説明によると、この付近に多くの種類の魚が生息しているのは、芹が谷公園からの冷たくきれいな湧水が豊富に流れ込んでいるためだそうです。この高瀬橋付近にしかオイカワやドジョウ、モロコ、メダカなどの魚が棲めないなんてちょっと残念ですが、対策次第では、上流から下流までの恩田川の全域に、それらの魚が棲めるようになるのは可能だと思います。
 恩田川の長さは、数十kmしかありません。何百kmもある河川とは違い、やる気さえあれば、小魚が住み、安心して水遊びできる河川への改善は可能です。事実、ここ数年、高瀬橋の定点観測の結果をみると、魚の種類が増えてきていますし、水質の手がかりの指標一つであるCOD(化学的酸素要求量)も、水1リットルあたり4~6mgと、ホタルが舞うかもしれないきれいな水の目安、2mgまであと、一息のところまできています。
都市整備基盤である下水道にをさらに整え、早く恩田川の水が大部分、湧水からなることを期待します。
                         

恩田川サイクリング(往路)

連休初日の28日、よい天気に誘われて恩田川(鶴見川支流)沿いの道を町田市まで自転車で行ってきました。
川沿いの道は歩行者と自転車の専用道なので気持ちよく走ることができました。八重の桜に変わり、ハナミズキが満開でした。途中市内にある町田国際版画美術館に立ち寄りました。
画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

散歩道の桜

今日の午後はいつもの散歩にでかけました。そのコースにある公園の桜を主に撮ってみました。
あちこちの花の下では花見客が、花冷えのなかでも楽しんでいました。
画像

画像

画像

画像

寺家町ふるさと村

昨日、寺家町ふるさと村へ出かけました。自転車をこいで約30分のところにあります。
その地域一帯は、横浜市の助成によって、谷戸の風景の保存地域となっています。
豊富な動植物、田畑、山林、タメ池等がの残されており、ほっとする風景が広がって
います。
画像
画像
画像

画像

画像

はじめまして

★まずはご挨拶をどうぞ。
始めまして。久しぶりに寺家町に出かけました。カメラも買い換えたので、いい写真が撮れればとの期待が
あります。

★ブログを書こうと思ったきっかけは?
うまい下手は別にして、気に入った写真が撮れたら公開しようかなと。

★どんなブログにしたいですか?
写真を見て楽しんでいただけたらと思います。

★どんな方たちに、あなたのブログを読んでもらいたいですか?
寺家町に関心がある方に。

★最後に一言!
よろしくお願い申し上げます。